傾向と対策  ~ 問題構成と回答のポイント ~

TOEIC(R)Test模試のIPテストってご存知ですか?

TOEICは受験勉強と同じようなもので、限られた時間内に決められた数の問題をこなす必要があります。なので、いくら問題が解けたとしても、時間がオーバーしてはスコアに結びつきません。制限時間で解くというのがポイントです。


そこで活用して欲しいのが、TOEICの模試です。問題集についているものじゃないですよ。家で1人問題集を解いていると、本番の緊張感に欠け、甘くなりがちです。

でも実際の本番では、時間は気になるし、周りの受験者のことも気になるものでしょう。なので、なるべく本番に近い状況で、問題を時間制限内に解く訓練が必要です。


そこでオススメなのがIPテスト。

これは、TOEICの過去問を集めて作ったものなので、TOEIC公式テストと問題形式が同じです。受験料もTOEICの約半分の4,000円程度。本番慣れできるのでぜひ活用していただきたいのですが、難点がひとつ。

個人が単独では受けられないのです・・・。

・大学、専門学校
・TOEIC専門校
クラブアルク

など、どこかしらの団体に所属している人だけが受けることができます。募集している団体では、ポスターで告知をしているので、大学や英語学校などを訪れたときには、ぜひ尋ねてみてください。

なので、今、大学生の方はチャンスです!!!

今のうちにIPテストを体験されておくことをオススメします。



学校で英語が一番苦手な教科だった人でも、
30日で驚くほど話せるようになる最も効率の良い英語学習法

英語を話せるようになるための学習法というのは確立されています。でも、なぜか日本の英語教育では、わざとそのポイントを外したようなやりかたが主流となっています。わざと英語が出来ないようにしているかのようです。

 

語学というのはポイントを押さえれば、短期間でも劇的な効果をあげることが出来ます。英語をマスターした人にとっては常識の学習法をお伝えします。

 

決して『英語を聞き流しておけばいい』といったような楽なやりかたではありません。真剣に集中して取り組まなければいけませんが、本気で取り組めば1ヶ月以内に『私でも英語が話せるようになる』と実感して頂けるはずです。

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