TOEIC(R)Test勉強法  ~ リーディングを鍛える方法 ~

TOEIC(R)Test勉強法:ラジオを活用したオススメ英会話学習法

この私がオススメする方法でなんとスタッフのTOEICの点数が3ヶ月で121点アップしました!
まさに安価で出来る英語のマスター方法です。
これはレベルに応じたラジオ講座があるので多くの方に試していただきたい学習方法です。

①まずあなたのレベルにあった(少し上のレベルでも可)ラジオ講座の放送を録音する 
 MDでもカセットテープでもいいのであなたが使いやすい方法で録音します。

②英語の部分を何度もきいてディクテーションをする 
 テキストはまだ見ません。
 録音した内容を何度も何度も聞いて、ノートに聞き取った英語を書き写してください。
  
 もし分からないところがあっても あなたが聞こえたように書いてください。

③テキストを開いてください。
 あなたが書き写した英語と比べてください。
 
④間違ったところを赤ペンで直してください。
 テキストを見てみるとわかるのですが、英語特有の言い方や LとRの発音、またはスペルの間違い、などいろいろな点に気づかされます。

 (もし赤ペンで直すところが2割しかないようでしたら、レベルを上げてください。
    反対に2割しか正解していなかったらレベルを下げてください)

以上です。

なんだこれだけのことかとお思いのかたもいらっしゃると思いますが、毎日続けたらどうでしょう?

ディクテーションをする意味は、自分が今まで間違って覚えていた英語の音声に気付くことです
これをしたからTOEICの得点が一気に上がるというわけではありませんが、リスニングテストのときの底力になるのは間違いないです。

一概には言えませんが 日本の教育では英語の音声をきちんと覚えるということをやらせていないので多くの人は英語を間違った音声で覚えています。結果として正しい英語の音声を聞いても聞き取れないのです。


テープだけ聞くとなんと言っているかわからないのに、テキストを開いて答えを見ると「なんだこんな簡単なことを言っていたのか」と思うことが結構あります。
それは今までまちがって英語を聞いていた証拠です。恐ろしいですね。

テキストにのっているのが英語が正しい英語ですので、今度はその正しい英語のほうをもう一度覚え直す必要があります。

正しい英語を覚えなおすと、再度同じようなフレーズが出てきたときに 頭の中でインプットされている正しい英語がぱっと浮かんでくるようになります。

このときほど「ディクテーションしていてよかったぁ」と感じる瞬間はないでしょう!

あなたも1度お試しください。



学校で英語が一番苦手な教科だった人でも、
30日で驚くほど話せるようになる最も効率の良い英語学習法

英語を話せるようになるための学習法というのは確立されています。でも、なぜか日本の英語教育では、わざとそのポイントを外したようなやりかたが主流となっています。わざと英語が出来ないようにしているかのようです。

 

語学というのはポイントを押さえれば、短期間でも劇的な効果をあげることが出来ます。英語をマスターした人にとっては常識の学習法をお伝えします。

 

決して『英語を聞き流しておけばいい』といったような楽なやりかたではありません。真剣に集中して取り組まなければいけませんが、本気で取り組めば1ヶ月以内に『私でも英語が話せるようになる』と実感して頂けるはずです。

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