TOEIC(R)Test勉強法  ~ 英会話スクールとTOEIC(R)Test ~

ネイティブに習うことはいいことではない

英語を習う=講師はネイティブという図式が日本では出来上がっていますが、実はこれは非効率ということにあなたはお気づきでしょうか?

理由は単純、英語がわからない人が英語で授業を受けてわかるはずがないからです。何かわからないことがあって、質問するとします。そこで返ってくる説明が自分が理解できない言葉であれば、そもそも中身を理解することなど出来ません。

これは当たり前のことなのですが、なかなか気づく人がいません。日本人であれば、当然日本語で説明してもらうのが一番わかりやすいはずです。

ですから、特に実力が低い人は日本語で教えてもらうほうが効率がいいです。

ちょっと想像してみてください、文法の説明を英語で受ける・・・

上級者でもそうカンタンなことではありません。発音などを学ぶのであれば、ネイティブ講師でもいいかもしれませんが、TOEICのようなテスト対策を行うのであれば、日本人講師、もしくは日本語で教えてくれるネイティブ講師のほうがいいです。



学校で英語が一番苦手な教科だった人でも、
30日で驚くほど話せるようになる最も効率の良い英語学習法

英語を話せるようになるための学習法というのは確立されています。でも、なぜか日本の英語教育では、わざとそのポイントを外したようなやりかたが主流となっています。わざと英語が出来ないようにしているかのようです。

 

語学というのはポイントを押さえれば、短期間でも劇的な効果をあげることが出来ます。英語をマスターした人にとっては常識の学習法をお伝えします。

 

決して『英語を聞き流しておけばいい』といったような楽なやりかたではありません。真剣に集中して取り組まなければいけませんが、本気で取り組めば1ヶ月以内に『私でも英語が話せるようになる』と実感して頂けるはずです。

詳細はこちら(姉妹サイト:かかってこい!英会話の説明ページにアクセスします)

 

 

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