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TOEIC(R)Test勉強法:洋雑誌を立ち読み

本屋さんに行って、数分間立ち読みをする。誰でも経験があると思いますが、これを英語でやれば、いい学習法に早変わりします。

もちろんリーディングの勉強になるという意味ですが、特に早読みのスキルをつけるのにいいんです。

立ち読みをする場合、じっくり読むなんてことはないはずです。流し読みをして、特に興味を持ったところを読むというのが普通ですが、この流し読みがとてもいいわけです。

日本人が英語を読むスピードが遅いのは、一字一句完璧に理解しようとするからです。大まかな部分だけ理解すればいい。こんな感覚で読めば、スピードはあがります。

しかしながら、この癖はなかなか直るものではありません。また、重要な言葉だけをピックアップして読むというスキルも練習しなければ見につきません。ですから、よっぽど意識をしないと、早読みはできません。

ところが、本屋で立ち読みとなれば、自然に早読みになります。これを使わない手はありません。本屋に立ち寄ったときには、数分間で構わないので雑誌を流し読みしてみてください。

ちなみに、流し読みをするときには、名詞と動詞だけを拾っていくというやり方がオススメです。これだけでも概要はつかめますので、是非試してみてください。

流し読みが自然にできるようになれば、TOEICの長文問題が時間切れで間に合わないなんてこともなくなりますよ。



学校で英語が一番苦手な教科だった人でも、
30日で驚くほど話せるようになる最も効率の良い英語学習法

英語を話せるようになるための学習法というのは確立されています。でも、なぜか日本の英語教育では、わざとそのポイントを外したようなやりかたが主流となっています。わざと英語が出来ないようにしているかのようです。

 

語学というのはポイントを押さえれば、短期間でも劇的な効果をあげることが出来ます。英語をマスターした人にとっては常識の学習法をお伝えします。

 

決して『英語を聞き流しておけばいい』といったような楽なやりかたではありません。真剣に集中して取り組まなければいけませんが、本気で取り組めば1ヶ月以内に『私でも英語が話せるようになる』と実感して頂けるはずです。

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