勉強の能率を高めるノウハウ  ~ モチベーションアップ法 ~

目的意識をはっきりさせる

目的意識を持つということは、モチベーション管理の土台です。これがなければ、どんなことをしてもダメという基本中の基本です。その理由と目的を設定するときのコツをお伝えします。

ちなみに『TOEICで800点とる』というのは目的ではありません。これは目標です。この違いをまず認識してください。

目的というのは、なぜ、目標を達成するのか?という問いに関する答えになるものです。

たとえば、TOEIC800をとる!というのは、そのことそのものには意味はありません。TOEIC800をとることで就職が有利になる、会社内で昇進しやすくなるといったメリットがあるからこそ勉強するはずです。

TOEIC800をとっても何もいいことがない。そんな状況であれば、わざわざ勉強する人はいないはずです。

TOEICで高スコアを目指すには、それだけの理由があるはずです。その理由をはっきりさせるのが目的意識を持つということです。

目的をはっきりさせることは、自分が得られるメリットを自分で明確に理解することにつながりますので、従ってモチベーションも上がるということです。

ちなみに、この目的というのは『女の子にモテルかも』というような、ほかの人からみれば、違うでしょというようなものでも構いません。

自分にとって納得できるものであればOKです。



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英語を話せるようになるための学習法というのは確立されています。でも、なぜか日本の英語教育では、わざとそのポイントを外したようなやりかたが主流となっています。わざと英語が出来ないようにしているかのようです。

 

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