ユーザの声  ~ TOEIC(R)Test成功談 ~

生の英語に触れることでスコアアップ

私が最初に受けたTOEICのスコアは550でした。初回のスコアとしては悪くないと思いますが、結構自分の英語に自信を持っていた私としては、がっかりでした。

自分なりに理由を考えて、『もしかしたら、問題集や参考書ばかりで本物の英語に触れていないのがいけないのでは?』と考え、ペーパーバックや英字新聞、CNNニュースやAFN(在日アメリカ軍のラジオ放送)を勉強に取り入れるようになりました。

本物の英語というのは話すスピードにしても、語彙の幅にしてもTOEIC対策の参考書とはケタ違いです。リーディングも量が多いので、ゆっくり読んでいてはいつまでたっても先に進みません。

そこそこできると思っていた自分の英語が実はそれほどでもないと実感した瞬間でした。私はTOEICだけが目的ではなく、やはり最終的には英語を話せるようになりたかったので、こういったものにも真剣に取り組みました。

最初は大変だったのですが、数ヶ月もすると、だんだん本物の英語にもついていけるようになりました。

そのときに、TOEICの問題集を解いてみたら、とてもカンタンで驚きました。特にリスニングセクションの問題は、『こんなもの?』というぐらいゆっくりに聴こえました。

実力があがったと確信した私はTOEICを受け、710というスコアをとることができました。

本物の英語というのはTOEIC以上のレベルです。そのレベルに慣れることがTOEIC対策にもつながったのではと思います。



学校で英語が一番苦手な教科だった人でも、
30日で驚くほど話せるようになる最も効率の良い英語学習法

英語を話せるようになるための学習法というのは確立されています。でも、なぜか日本の英語教育では、わざとそのポイントを外したようなやりかたが主流となっています。わざと英語が出来ないようにしているかのようです。

 

語学というのはポイントを押さえれば、短期間でも劇的な効果をあげることが出来ます。英語をマスターした人にとっては常識の学習法をお伝えします。

 

決して『英語を聞き流しておけばいい』といったような楽なやりかたではありません。真剣に集中して取り組まなければいけませんが、本気で取り組めば1ヶ月以内に『私でも英語が話せるようになる』と実感して頂けるはずです。

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