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1.短い間隔でやたらと受けまくった

短い間隔でやたらと受けまくった
(Sさん、会社員)

数年前の話ですが、会社の方針でどうしてもTOEICで730というスコアをとらなければいけなくなりました。英語といえば、受験勉強以来ということもあり、当時のスコアは500が精一杯。

本来であれば、TOEICで200もスコアを上げようと思えば、長期戦で考えるのが普通だと思います。でも、何とか1日も早くスコアをアップしたいという焦りから連続して何度も受けました。

何度も繰り返し受けていれば問題にも慣れるし、何よりもたまたまうまくいくときもあるのではと考えたからです。しかし、結果としては逆効果でした。何度受けてもスコアは変わらず、それがプレッシャーになって悪循環になってしまいました。

普段の勉強はともかく、いざ本番となると妙に緊張してしまい、満足に受けることもできませんでした。

その後、考え方を変えて焦らずに取り組むようになってから、スコアは少しずつアップして、1年後には730を突破することができました。

もし最初のミスがなければ、もっと早い時期にクリアしていたかもしれません。TOEICに一夜漬けのような手法は通じません。じっくりやるべきだったなと反省しています。



学校で英語が一番苦手な教科だった人でも、
30日で驚くほど話せるようになる最も効率の良い英語学習法

英語を話せるようになるための学習法というのは確立されています。でも、なぜか日本の英語教育では、わざとそのポイントを外したようなやりかたが主流となっています。わざと英語が出来ないようにしているかのようです。

 

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