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TOEIC(R)Test対策を何もしなかった

『実力があれば、TOEICでも英検でも問題ない』

そう思って、対策用の問題集や参考書に全く手を触れずにTOEICを受験していた時期があります。

ただ、これは今振り返ってみると、効率としては良くないやりかたでした。TOEIC対策というのは点数をとるためと割り切れば、とても有効でした

その証拠に、3回ほどTOEICを受けてみると、問題の傾向や解くときのコツが自然と分かってきて、回答するのが楽になります。

特にリスニング問題はそうでした。

私はTOEICを実際に受けながら、最初に問題に目を通しておくと聴き取りが楽ということに気づいたのですが、こういうのって、対策本には当たり前のように紹介されています

最初からこういうことを知っていれば、スコアもよかっただろうなと思います。

私は今でも、スコアアップだけにこだわってTOEIC対策に取り組むことには違和感を感じます。英語の実力がついて、その結果としてTOEICのスコアもよくなる。これが基本だと思うからです。

でも、問題集や参考書で事前に対策しておくことは点数をとるためには非常に有効ということは身にしみて実感しました。どうしても短期間でスコアをあげたい場合には、こういうのもありだと思います。



学校で英語が一番苦手な教科だった人でも、
30日で驚くほど話せるようになる最も効率の良い英語学習法

英語を話せるようになるための学習法というのは確立されています。でも、なぜか日本の英語教育では、わざとそのポイントを外したようなやりかたが主流となっています。わざと英語が出来ないようにしているかのようです。

 

語学というのはポイントを押さえれば、短期間でも劇的な効果をあげることが出来ます。英語をマスターした人にとっては常識の学習法をお伝えします。

 

決して『英語を聞き流しておけばいい』といったような楽なやりかたではありません。真剣に集中して取り組まなければいけませんが、本気で取り組めば1ヶ月以内に『私でも英語が話せるようになる』と実感して頂けるはずです。

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