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TOEIC(R)Test攻略法:あまり先のことは考えない

簡単な話なのですが、語学というのは、なんだかんだ言って結局は知識の
量がモノを言います。


   どれだけの単語を知っているか?
  どれだけのセンテンスを知っているか?


究極的にはこれだけです。知っているもの勝ちです。

そして覚えるということに関しては、誰でも出来ることです。
人によってスピードに差はありますが、覚えるのに時間が
かかることはあっても、覚えられないということは、身体的に
ハンディがあるという人でもなければ、ありえません。


ですから、どんな人でも時間をかければ、間違いなく
必要量をこなすことが出来ます。

思いっきり単純に言えば、語学をマスターする秘訣はこれだけです。


どうやって覚えていいのか分からない、どうやって勉強
したらよいのか分からないという方もいるかと思いますが
これも、時間が解決してくれます。


どんな方法でも、とりあえず始めて、こなしていれば、
いつの間にか自分に合った学習方法がみつかりますから
大丈夫です。ちなみに私もそうでした。


こう考えてみると、英語を勉強するときにつきものの
悩みって、時間さえかければ、勝手に解決してしまう
ものばかりです。


では、どうすれば途中で挫折せずに、最後までやり遂げる
ことが出来るのか?多くの人が途中で挫折してしまう
のですから、これが最大の課題になると思いますが、
答えとしては、あまり遠くを見過ぎないことです。


語学をマスターするには時間がかかります。どんなに
短くても数年は必要とするのではと思います。

ここで、数年間やらなければと思うと、大きな
プレッシャーとなります。嫌になるのも当然です。


そうならないためには、時間を短く区切って考えることです。
英語を話せるようになるまで数年間がんばろうではなくて、今日は
これだけやろうと思うことです。

2年かけても、3年かけても、結局は1日の積み重ねに過ぎません
から、その日1日のことだけ考えればOKです。


逆に、たった1日だけやっても・・・と小さな努力を軽視する人は、
どれだけ時間をかけても目標を達成することは出来ないでしょう。


1日、1日を大切にして、時間を味方にする。


シンプルなことですが、忘れてはいけないことだなと思います。



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英語を話せるようになるための学習法というのは確立されています。でも、なぜか日本の英語教育では、わざとそのポイントを外したようなやりかたが主流となっています。わざと英語が出来ないようにしているかのようです。

 

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